レイキ療法士学院 <やわらぎレイキ>
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  やわらぎレイキのカリキュラム  

 

レイキ療法士学院

 

レイキセミナー3,4まで受講された方が対象です。
レイキの質を向上させ、効果の高いレイキ療法を習得します。クライアントとの信頼関係を築くマインドが養成されます。医師や民間療法のプロの方も入学されています。

以下の内容を行います。

■授業内容

全6講座、18単位

期間6ヶ月
※6ヶ月を過ぎても全講座修了まで受講できます。
※再受講制度があり、納得のいくまで勉強できます。



■カリキュラム
  T時限 U時限 V時限
第1講座 代謝促進法 解剖学生理学(1) レイキ療法実技
第2講座 代謝促進法 解剖学生理学(2) レイキ療法実技
第3講座 ほぐしの4種 操整体(1) レイキ療法実技
第4講座 ほぐしの4種 操整体(2) レイキ療法実技
第5講座 足指・足首回し 食事法 レイキ療法実技
第6講座 足指・足首回し 心理カウンセリング レイキ療法実技

■講座内容
「レイキ療法実技」 (6単位)
手を当てる位置、手や体の移動の仕方、姿勢など、レイキ施療の基本をしっかり学びます。また、レイキ療法を補助する技法として、「代謝促進法」などを学びます。

課外実習
教室以外で一ヶ月に3人(卒業までに計15人)に実習します。

「解剖学・生理学」 (2単位)
(講師:すぎもと鍼灸院 院長 杉本亘先生 他)
人体の構造はどうなっているのか、各器官・組織はどのような機能を有するのか、レイキ療法士にとって欠くべからざる要素を、解剖学・生理学を通して学びます。当学院では、東洋医学に明るい講師をお迎えし、人体の基本的な構造と機能を学びます。

「操整体」 (2単位)
(講師:操整体トレーナー学院 学院長 松下邦義先生 他)
人間の身体には一つの法則があります。筋肉と関節が緩むと身体の歪みがとれて、「気」がよく流れる身体になります。レイキ療法士自身の身体づくりに有効なことはもちろん、クライアントの身体をほぐし緩めることは、レイキ療法の効果を高めます。

「食事法」 (1単位)
生活習慣病などは、本来医療・治療以前のものです。いろいろな生活習慣の中で、ここでは食について考えます。人間は誰でも母親の胎内を出た瞬間から、エネルギーの多くを食を通して摂っています。現代の食の環境、問題点、そして食のありかたを学びます。

「心理カウンセリング」 (1単位)
(講師:笑顔教室代表 心理カウンセラー 野坂礼子先生 他)
レイキ療法を行うにあたっては、クライアントとの信頼関係を築くことが最重要課題となります。当講座では、笑顔教室の代表をお迎えして、積極的傾聴法等、具体的な手法を学んでいただきます。

「代謝促進法,他」 (6単位)
レイキ療法と組み合わすことで、さらに効果が高まる手技療法を学びます。
・代謝促進法 (新陳代謝を促進し、身体機能を活性化する)
・ほぐしの4種 (施療前のウォーミングアップ、リラックス効果)
・足首・足指回し (リラックス効果、全身の活性化、腰痛緩和)

■認定証

第1講座から第6講座までを、全て修了し、所定の課題を提出されると、「レイキ療法士」の資格が認定されます。




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