レイキ 療法士学院
レイキ 療法士学院 TOP
やわらぎレイキ について
大阪 レイキ 療法士学院
レイキ リフレクソロジー アカデミー
リンク
やわらぎ広場
やわらぎの会概要
推薦のメッセージ
資料請求・お問い合わせ
 
ascension
 
diary
 
船井幸雄と楽しく生きる会
 
資料請求・お問い合わせ
 
 
  推薦のメッセージ

近藤洋一 株式会社トータルヘルスデザイン社長
レイキ療法士学院顧問
近藤洋一  トータルヘルスデザイン
「やわらぎ」の波動
いま時代はは激しくゆれ動いています。
古い秩序は跡形も無く消滅し、新しい秩序が形成されつつあります。
古い秩序とはエゴとその欲望を支えつづけてきた資本主義体制です。
地震や台風となって現れる天変地異は、
資本主義しゃかいが生んだ人災だということを認識する人々が増えています。
これからは大いなる和すなわち「大和」を社会目標とする時代となるでしょう。
競争は日本人に似合いません。
人々が競争に疲れ果てた後、 やってくるであろう脱人工の本物社会を支えていくのは
「天然の気」と自然に抱かれて生きる「和の精神」といってよいと思います。
高木明さんの提唱されているレイキによる「気」は
「やすらぎ」の波動にのって人々を心から癒す力のあるものとして結実していくように感じています。
「互恵と共生の社会」を発展されますよう心よりお祈りしています。
1938年、京都市生まれ。61年、京都工芸繊維大学繊維科学科卒業。
鞄圏m化学などで化学関連物質の開発業務に15年間携わり、90年、
潟gータルヘルスデザインを設立。
東京と大阪を拠点に「美と健康の創造」を目指す事業を展開。
現代病は生命エネルギー〔気〕の歪みや欠乏が最大の原因ととらえ、
「病気を治して健康になる」のではなく、「元気になれば病気は治る」という意識変革の重要性を唱える。
著書に『「生命力」の処方箋』。
ページTOPへ
 
澤田祐介 信州松本・慈泉会相澤病院理事
同 救命救急センター長
同 代替医療研究センター長
澤田祐介
各種医療共存の時代
世界保健機構(WHO)によれば、
人類 61億のうち、80%の人々が代替医療を利用しているといいます。
この数字は西洋医学が否定されたのではなく、人々が、各種代替医療 をも併用する形で、
より納得できる医療を求めた結果と見るべきでしょう。
自然を無理やり破壊し再構築するのではなく、自然の持つ、
現代科学の方法では理解できない力をそっと密やかに貰い受ける、
そんな優しい代替医療が、今後ますます個人のレベルで受け入れられて行くと思われます。
WHOは健康の定義に、「霊的に健全」という一言を入れる方向で検討しています。
科学では捉えられないものの、確かに全宇宙に偏在する霊の力を、
気の力を人類がそっと貰い受けることが出来たとき人類の医療は、
全ての人の癒しという、究極の大目標に向かって大きく飛躍するに違いありません。
1947年、愛知県豊橋市生まれ。1974年、名古屋大学医学部卒業。
1974年より、国立東静病院外科勤務、大阪大学医学部付属病院特殊救急部助手、
鹿児島大学助教授、名古屋大学助教授、東海大学助教授、
東海大学医学部救急医学講座教授、同大学付属病院救命救急センター所長、
東海大学医学部総合診療学教授、長野県小県郡東部町医療福祉センター長、
東部町立ひまわり病院長等を歴任。

著書に『救急箱』『続・救急箱』『なぜなぜ救急箱』『来た・見た・乗った〜アメリカ・パラメディック研修記』
『救急現場の身体所見』『119 story 〜救急119番物語』『面白医話T』
『面白医話U』『面白医話V』『蘇る医神アスクレピオスの物語』その他、編著書、監修多数。

ページTOPへ

 

レイキ療法士学院TOP  やわらぎレイキについて  
大阪レイキ療法士学院  東京レイキ療法士学院  レイキ・リフレクソロジー・アカデミー 資料請求・お問い合わせ 
copyright